トップページ アウトドア用品 燻製(スモーク)用品 フィッシング用品 生活雑貨品 セキュリティ用品 ご注文の流れ 送料・代引き料




どんな釣りに使えるの?

使い方を工夫すれば、携帯形魚群探知機〈BH-745〉は様々な釣り種目と対象魚に使えます

携帯魚群探知機を使いこなそう
よくある質問
魚群探知機の基礎知識
携帯形魚群探知機トップへ

海水

防波堤釣り ボート釣り かかり釣り
●サビキ釣り
アジ、サバ、イワシなどの回遊魚が対象です
●夜のタチウオ
闇夜のギャング、タチウオは生きエサやルアーで狙います
●スズキ
ストラクチャーに潜む大型フィッシュイーターは迫力満点です
●アジ・サバ・五目釣り
回遊してくるアジ・サバは群れの発見がカギ。
●チヌ
50cmオーバーも期待できるチヌは釣り座の真下に寄せて狙います
●五目
サビキ、ブッ込み…釣り方いろいろ対象魚も様々です

防波堤では横探知モードで魚群を見つけましょう

ファミリーフィッシングに最適なサビキ釣りは相手が回遊魚なので防波堤の近くに回ってきたときが狙い時。
携帯形魚群探知機が魚群の回遊や方向を感知したら、すぐコマセを打ちます。

タチウオの探知モード距離は30m。
エサを求めて海中で浮いたり沈んだりしているため魚の反応があれば、反応距離から魚の居場所をイメージして狙いましょう
大型貨物船や岸壁の際にスズキの魚影を探知したら、生きた小アジやシラサエビの仕掛けを届けましょう。ルアーでも狙えます。

ボートからは縦探知モードで水深チェックが基本です

モニターの中層域で魚影マークが映ったらタナを直接攻める。スズキやタチウオにも
有効。

イカダからは縦探知モード、横探知モードを使い分けます

釣り座の真下に集めるチヌ釣りでは縦探知モード、小アジなど中層を泳ぐ魚は横探知モードで魚群を探します。
イカダを移動しながら底の様子を確認して釣り座を決めるときも携帯形魚群探知機が役に立ちます。

淡水

●バス釣り
水中をイメージ
●ワカサギ釣り
ワカサギのタナを探る

ボート釣りは縦探知モードで、オカッパリは横探知モード

ベイトフィッシュなどの動きを携帯形魚探で察知するのはバサーにとってはあたりまえ、BH-745はバスフィッシングシーンでも人気者です。
水温で回遊するワカサギは回遊するタナを探りながら釣りこなします。

どうやって使うの?ー基本的な使い方

横探知モードの実際

横方向探知モードの図 横方向探知モードの図

縦探知モードの実際

縦方向探知モードの図 縦方向探知モードの図

スイッチは4つの簡単操作

スイッチの操作説明図