- ?探知できる範囲は?
- ?どんな釣りに使えるのですか?
- ?横方向探知ではどのように使うのですか?
釣りをする竿とは別に魚群探知機用の竿に付属のホルダーを使って、センサー部分を吊り下げて使います。
- ?魚群探知機用の竿はどんな竿でも使えるのですか?
- 長さ3〜5m程度.のものをお使い下さい。
(長さが長いほど、センサーの方向を安定させることができます)
- ?センサー部分の重さはどれぐらいですか?
- ?センサーに魚マークが映っているのに魚がみえないのですが?
画面の右端が一番新しい情報です。
(液晶画面の魚影位置は、探知内容を時間経過で表示します。約1秒ごとに左へ移動して表示します。)
1.魚が素早く横切ったときや異物を探知したときは、魚影が1個だけ左へ移動して表示される場合があります。
2.水底に藻などが多いときは、水底表示(波線)の近くに連続した魚影表示になる場合ががあります。
- ?どの程度の大きさの魚を探知できるのですか?
1.約10m先の約20cmの魚は、感度3〜4程度で探知できます。
2.探知を確実にするため、探知する方向で、5秒以上保持してください。
- ?ヒラメなど底物や根魚も探知可能ですか?
- ?水深や魚マークの位置が安定しないのですが?
1.同じ魚群探知機や周波数が200kHzの魚群探知機が近くで使用されている場合、誤表示する場合があります。
2.音波が反響しやすい(例:コンクリト壁で挟まれたり、囲われた)場所では、誤表示する場合があります。
- ?ボ−トで移動しながら使用できますか?