![]() |
| トップページ | 初めての方へ | ご注文の流れ | カートお買物方法 | よくある質問 | お客様の声 | 個人情報保護 | 特定商取引法 | 支払い・送料 | お届け日数 | 問合せ | 営業案内 |
![]()
■ソーセージスクイザー
(ソーセージ絞り器)
| ■ソーセージスクイーザーはテコの原理で行ったり来たりとレバーを操作するだけで特別な力は必要ありません。 大人の方でしたらどなたにでも簡単にご使用いただけます。 ■ソーセージ作りに絞り袋での腸詰がラクラク絞り込める便利器具です。 絞り袋は、口が大きく開き一度に多量の生地肉が入れられ、使用後の洗い片付けも簡単で手軽にご利用いただけます。 |
|
| ※画像のソーセージ(絞り袋・口金)セットとソーセージスクイザーは別々の販売です。 前ページにてお買物できます ![]() ![]() *注意*ソーセージ(絞り袋・口金)セットとソーセージスクイザーは別々の販売です。 前ページにてお買物できます |
|
■使用方法 絞り袋にノズル口金、コラーゲンケーシング(または生腸)をセットし、袋に生地肉を入れ腸詰めの作業に入ります。 絞り袋の開いた口を重ね、ソーセージスクイザーのロール溝穴に通しハンドルで巻き絞り腸詰します。 ノズルの先に指を添えて生地肉の出る量と腸の伸び出す早さと詰め具合を加減します。使用後はよく洗って乾燥させてから保管してください。 ご使用上の注意=ノズル口金一杯まで絞らないでください。 絞り終える位置目安は、絞り袋の中にセットされている口金の1.5cm位手前で終わりにしてください。 それ以上巻き込みますと口金が変形します。絞り残りの生地肉は手絞りしてください。 |
|
![]() ソーセージスクイザー(日本製) |
◆ブレーキ蝶ネジ 絞りハンドルを戻すときロールシャフトが一緒に戻らないようにするブレーキです。 絞り終わりましたらブレーキ蝶ネジを緩めてハンドルも外し、 絞り袋のノズルを持って引き出すように取り出します。 ※注意=締めすぎないようにしてください。 ◆絞りハンドル 六角ボート部にハンドルレンチ穴を差し込んでください。 回転が必要な場合は、レンチ穴面を反対にして差し込みます。 ハンドルの操作方法はロールの真上から前に約70度程度押し、引き戻すの繰り返しです。 ※注意=使用後は水洗いしないで汚れは拭き取ってから保管してください。鉄製のためサビる恐れがあります。 |
現在ソーセージスクイーザーは下記にモデルチェンジいたしました ![]() |
|